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日本:「除染作業強制」「残業代300円」 外国人実習生窮状訴え

Autor(a): 東京新聞, Publicado en: 10 November 2018

この日招かれたのは、労働組合などに相談している中国、ベトナム、カンボジア、モンゴルの実習生十六人。岐阜県の段ボール工場で働いた中国人男性の黄世護(こうせいご)さん(26)は、作業中に機械で指を切断した。会社からは帰国を促され、治療費も自己負担を求められた。「けがをしたら、なぜ帰らないといけないのか」とつっかえながら訴えた。ベトナム人実習生の男性は、岩手県の建設会社で鉄筋型枠の技術を学ぶはずが、福島県内で四百日間、原発事故後の除染作業に従事させられた。「専門技術を学びたくて来たのに…。全然勉強できないじゃないですか」と怒りを押し殺すように話した。縫製工場で一日十六時間の長時間労働を強いられた中国人女性も。残業代は一時間三百円だった。

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